コーヒータイムは

3時のコーヒータイムは、山の中でした。
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18:41 | アニマル・自然 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

満開でした

6日に行った愛鷹山は、ツツジが満開でした。
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19:03 | アニマル・自然 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

愛鷹山 馬場平

愛鷹山塊南側に入山する時、いつも利用する水神社駐車場から歩き始めます。
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23:20 | 尾根 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

リフレッシュ

GWもあと一日ということで・・・。 

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家内の店(喫茶KU)も休み。 そして義母がデイサービスに行っている間に、ドライブ?に出掛けてきました。
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18:22 | 今日は | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

一年ぶりに

昨年は5/5でしたが、暖かな日が続いたので1週間ほど早めに出掛けました。
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17:55 | 尾根 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

団欒の会

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ドウダンツツジが満開だった今日、昨年「花見の会」から「団欒の会」に名称変更した、町内会新年度最初の行事が行われました。
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17:30 | 今日は | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

人が一杯

昨日と今日は「静岡まつり」ということで、娘家族がやってきました。
静岡まつりのメイン会場は「駿府城址公園」で、花見客も一杯!
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一番上の孫は今月から中学生になり、制服を着て記念写真。 二番目は6年生に、三番目は2年生になります。
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人が少ない西門橋上で一枚。
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そしてもう一つの祭り「廿日会祭(はつかえさい)」が今日から始まりました。
450年の歴史があり、4月1日から始まる浅間神社の廿日会祭がメインでしたが、最近は静岡まつりの方が人出が多くなっています。
昨年末に20年掛かった修復工事が終わった「大歳御祖神社」で参拝し、
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浅間神社・神部神社へ。 その回廊に献花が飾ってあり、その内の一つは友人の奥さんである公ちゃんが活けたものでした。
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舞殿は清沢神楽が奉納されていました。
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久しぶりに人ごみの中を歩いたら、山遊びより疲れた気がします。
16:09 | 今日は | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

やってはいけないことを

昨日、大きな事故が八ヶ岳・阿弥陀岳で起きてしまいました。

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事故の第一報は11時過ぎにWEBで知り、11:30からのTVニュースでも・・・。
その後、断片的にでも詳報が伝えられてきました。
特に驚いたのは「七人がザイルでつながっていた」とのこと。
南稜でザイルを使用する場所は、一ヶ所しか考えられません。 P3です。
岩稜を登攀するかルンゼを登るか、どちらにしてもザイルをだす方々が多いと思います。
私は積雪期に登ったことはありませんが、所属会の仲間が30年ほど前の厳冬期に南稜を往復し、その厳しさを聞いていました。
私自身は、無雪期に二度南稜を登っていて、阿弥陀 南稜をこのブログにも記しています。

南稜の核心部は夏冬を問わず、P3だと思います。 
最近ではルンゼを登る方がほとんどでしょう。
ルンゼは最狭部の幅は1.5m程で、傾斜角は概ね60度程、標高差は80m程でしょうか。
下写真は丁度中程で、傾斜が一瞬緩む場所から下方を撮ったものです。
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ルンゼ取り付きは幅1m程のテラス状で、夏でも落ちたら止まることは無いでしょう。
おそらく現場は雪ではなく、氷が厚く張っている状況だったと・・・。
そこをザイルに7人が! 
もし私がリーダーなら2・3名でルート工作をし、ザイルを張ってから後続を登らせるでしょう。
上写真付近にアイススクリュウで支点を取り、ルンゼを抜けた右斜面上にある立ち木を支点に計2本のザイルが必要だと。
時間は掛かっても、コンテで登ることは絶対にしないでしょう。 
アイスの経験があるのなら、ノーザイル・Wアックスで間隔を開けて登るのも一手でしょう。
ここでの滑落は、絶対に止めることはできません!!し、避けることも無理!

P3リッジ取り付きからルンゼ入り口、そしてP4下部も、そして特に冬季は山頂からどのルートを下るにしてもザイルが欲しくなると思います。

詳細がいずれ報道されると思いますが、私が感じたことを書き連ねました。

4人が怪我で助かったのは、皮肉にも沢山の雪があったからだと思います。
亡くなられたお三方のご冥福を祈り、合掌
21:32 | 遭難・事故 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑